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ベッドに人のぬくもりの新サービス!?

ベッドに人のぬくもり、ホリデイ・インが新サービス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100122-00000655-reu-int

こんにちは。どーもです。

世界的なホテルチェーンのホリデイ・インは今月、
従業員がベッドを温めるサービスを、英国で試験的に
導入しているそうです。
このサービスが受けられるのは、ロンドンとマンチェスターにある
計3カ所のホテルで、客がベッドを使う前に、
フリースのパジャマを着た従業員がベッドに入り
温めておいてくれるとのこと。

同チェーンのスポークスマンは、電子メールで
「ベッドに巨大な湯たんぽを入れるようなもの」と説明、
従業員が事前にシャワーを浴びるかどうかについては言及しなかったが、
髪の毛は覆うとしているとのこと。

枕もそのまんまですかっ!
ここまで有難迷惑なサービスもないかと。
日本では絶対に受け入れられないでしょうね~。
どうして人で温めなくてはならないのか。
電気毛布などで温めておけばいいのに、他人が温めた
ベッドに入るって気持ち悪い・・・。
イギリス人には通用するのでしょうか?
何かとユニークな国ですからねぇ、イギリスって。

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親が最も抑えたい子どもの費用は!?

親が最も抑えたい子どもの費用は「携帯電話料金」~ブランド総合研究所調べ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100120-00000001-rbb-sci

こんにちはー。どうもです。

ブランド総合研究所は19日、子どもの携帯電話使用に関する調査で、
親が最も抑えたい子どもの費用は携帯電話料金と
発表したそうです。

調査の結果、「子どもに携帯電話は必要」としながらも
「子どもの携帯電話料金は高い」と回答した親は、
どちらも約70%にもおよんだ一方で、約80%以上の子どもは
「携帯電話料金を気にしている」と回答したとのこと。

これらの結果について、ブランド総合研究所は
「(携帯電話は)必要だが、料金は高いという親の複雑な想いが
浮き彫りとなった一方で、料金に気を使う子どもの気持ちも明らかになった」
と分析しているようですが、どれくらい毎月使っているかなどのデータがないと、
高いか安いか読んだ側が判断できないではないですか。

まさか子供だというのに1万円くらい使っているとかありませんよね?
わたしがファイナンシャルプランナー(←ユーキャンで資格講座卒業済み)
だったら、1万円近く使っているのだとしたら、
まず子供の携帯代は家計から不要、とアドバイスするでしょう。


U字工事が栃木県民へ謝罪はがき1万通!

<U字工事>栃木県民へ「ごめんね、ごめんね~」謝罪はがき1万通  M-1優勝できず罰ゲーム
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100113-00000001-maiall-ent

どもー。こんにちはです。

栃木なまりのしゃべりが特徴で同県出身の「U字工事」さんが
出演している文化放送のラジオ番組「レコメン!」の中での企画で
漫才日本一を決める「M-1」の優勝を逃したバツゲームで、
栃木県民に直筆でハガキに書いた謝罪メッセージの希望者を募ったところ、
なんと1万通の応募があったことがわかりました。

このバツゲームは「栃木県民全員に『ごめんね、ごめんね~』とはがきに直筆で
書いて謝る」というもので、12月31日までに届いた往復はがきで
返信するというものでした。

応募されたのは栃木県民の200人に1人の割合になる
1万314通の応募があったそうです。

この結果に驚いたのはU字工事のお二人だったようです。
M-1で勝てなかったショックも、この応募はがきの数をみると
ふっきれた感じがしたと言っているそうですが、
自分たちの直筆のメッセージ(?)にこれだけの応募が来るとは
予想もしていなかったのでしょう。

私は栃木県民ではないので今回の企画に応募することはできませんでしたが、
もし応募資格があってこのはがきを手にすることができたら、
いつでも目に入る場所に張っておくと思います。
なんだか気持ちが落ち着く(?)ような気がするからです。

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