見えないところもオシャレに決める!女子力UPインナーがお買い得

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

遺族が明かす談志さんの“壮絶な最期”

遺族が明かす談志さん“壮絶な最期”…プライドは死なず
http://news.livedoor.com/article/detail/6058211/


こんにちは。

立川談志さんの遺族が23日に開いた会見で、
壮絶死の全容が明らかにされたそうです。
喉頭がんの再発で医師から声帯摘出手術を
勧められても「プライドが許さない。
しゃべるのが仕事なんだから」と拒否、
体の衰弱で介護が必要になると、
愛弟子の見舞いすら断っていたとのこと。
気位の高い方だったのですね。

談志さんが「声門がん」を患ったのは3年前で、
放射線治療などで沈静化したものの、
昨年11月に再発、主治医から声帯の
摘出手術を勧められが、がんを表面のみ取り除く
処置だけほどこし、懸命に声を出して
今年3月まで高座に立ち続けていたんですって。

しかし3月下旬、がんの進行で呼吸が苦しくなる状態となり、
気管切開をして管をのど元に通し、
「要介護5」と認定されていたとか。
飲めない、食べられない、声もろくに出せない、
って・・・最期は苦しかったことでしょう。
声帯を取り除くことを拒否して寿命を縮めてまでも
仕事をまっとうした談志さん。
芸能界に多くの心酔者を生んだ方とのことですが、
きっと魅力的な方だったのでしょうね。


スポンサーサイト

一度で話を聞き取れない人は「感音性難聴」に注意

聴力に異常はないのに一度で話を聞き取れない人は「感音性難聴」に注意
http://rocketnews24.com/2011/11/23/155291/


おはようございます。

感音性難聴は、、内耳または内耳から
聴覚中枢に至る部位に、器質性の病変があると
考えられる聴覚障がいで、音域の聞き分けが
し辛い症状だそうです。

通常、人の話し声は1キロメガヘルツの
高音域とされているのだが、感音性難聴の場合、
同音域の雑音と「言葉」を聞き分けるのが難しく、
また、母音と子音の判別が困難で言葉の輪郭が
曖昧になるとのこと。
何度も聞き直すことの原因は感音性難聴だけではないのだが、
あまりにも頻繁に聞き直すようなら、
専門医に診療してもらう方が良いようです。

何度か聞き返して来る人、若い人でもいますね。
わたしの判断基準として、何度か聞き返しても
イラついた態度を取らず返してくれる人は温和、
なんでもう一度言わせるんだというのが
表情や口調に少しでも現れていれば短気、であります。


カテゴリー
最近の記事
注目の記事
おすすめ


ブログランキング
ブログランキング

RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。