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鳩山代表の「論文」に米国内で波紋が!?

<鳩山代表>「論文」に米国内波紋「アジア寄り?」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090901-00000034-mai-pol

どもー。おはようございます。

30日に行われた総選挙で民主党が与党になる判断を国民は下しました。
総裁は鳩山代表になるだろうと予想されますが、
その鳩山氏が書いた論文を巡って、
アメリカではひそかな論争が起きているようです。

鳩山代表の論文がニューヨーク・タイムズ紙のウェブ上で公開されたのが、
ちょうど27日の事だったそうです。
その頃は元々関心度の低かった日本の総選挙の結果が、
どうやら今回は政権交代が起きるらしいと報道し始めた頃でした。

ですから鳩山氏が政権交代を確実なものとする前に書いた論文が、
そのまま新政権のイメージにつながってしまった格好になっているわけです。

アメリカではその論文は明らかにアジア寄りで、
アメリカからの従属から脱却したいと考えているらしいと解釈されているため、
鳩山政権は不信感を持たれているようです。
そもそも「従属」という言葉に違和感を覚えてしまいますが、
日本はアメリカの子分みたいな感じがして、なんだか嫌ですね。

始めからというか始まってもいないうちから否定的に構えられると
今後の外交に影響してしまう事は確実です。

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