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お米屋さんの「お米の保管方法」


お米屋さんが絶対やらない「お米の保管方法」をご紹介。



1.袋のまま常温で保管


お米の袋には、実は目に見えない小さな穴が開いています。

できれば、密閉容器に入れたお米は冷蔵庫の野菜室に保管すると、

お米が冬眠状態になって劣化せずに、

いつまでも美味しく食べることができます。



2.炊事場やシンクの下に保管

お米は、湿気とにおいを吸ってしまいます。

湿気の多い炊事場の下やシンク下では、

お米の鮮度が下がってしまいます。

お米が心地よく鮮度を保てる温度帯は、

冷蔵庫の野菜室の温度帯10度前後です。



3.米びつに入れて継ぎ足し保管

お米についているヌカ部分は、酸化を進ませ、

お米を劣化させます。

米びつに入れてお米を使い切ったら、

米びつを必ず一度洗って、しっかり乾かしてから、

次のお米を継ぎ足すようにしましょう。



美味しいお米をいつでも新鮮に食べるには、

温度管理、酸化防止、湿気除去、ヌカ残しゼロが大事!

ほんのひと手間の正しいお米の保管方法を知ることで、

いつまでも美味しいごはんが楽しめます。

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テーマ : 食に関するニュース
ジャンル : ニュース

tag : お米の保管方法

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